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「教えて!賃貸火災保険」の特徴

不動産会社さんがおすすめする火災保険と何が違うの?

「教えて!賃貸火災保険」の特徴

「教えて!賃貸火災保険」では、賃貸住宅に住んでいる方を対象として賃貸住まいの火災保険をご案内するサイトです。当サイトでは、火災保険のご契約の前に「何故、賃貸住宅に入居される人に火災保険が必要なのか?」「火災保険のどんな特約が重要なのか?」をお伝えするだけでなく、「教えて!賃貸火災保険」オリジナルの安心できるプランをご紹介しております。

合理的な火災保険を実現するために、例えば不要であれば水災の補償を外し、気になるオプション(特約)を追加する事によって、あなたの安心できるオリジナルのプランができたりします。

当社がご案内をするそんなプランを気に入ってくださったら是非ご契約をお願いします。

当サイトの特徴を下記にまとめてみましたのでご覧ください。

補償も保険料も合理的な設計に!

通常、賃貸住まいの火災保険商品はセット販売になっていることが多く不要と思われる補償の取り外しやオプション(特約)の追加ができないことが多いのが現状です。その点、「教えて!賃貸火災保険」がご案内する火災保険のプランはあなたが不要と思われたら水災、破損・汚損等を外したプランをご紹介できます。その他、追加オプション(類焼損害補償、持ち出し家財補償など)も付けることができます。

地震保険も付けることができます!

家財の火災保険にも地震保険は必要と当社は考えています。地震保険から払われるお金は、復興に向けてあなたの大切な生活支援金となるからです。

その他オプションも付けられます!

類焼損害補償特約、持ち出し家財補償特約、など、お客様のニーズに合わせてオプション(特約)も追加でつけられます。

火災保険のプロが提案します!

「教えて!賃貸火災保険」の運営者はあおば総合保険㈱。責任者は高倉秀和と申します。1997年から保険の販売を始めて現在に至ります。そんな保険のプロが賃貸住宅にお住まいの方へ安心のできるプランをご案内します。

全国対応可能です!

エリアを限定していません。日本全国対応可能です。お気軽にご相談ください。

賃貸住まいの火災保険5つの構成

火災保険にはお客様のニーズに合わせた色んな特約があるのです!

賃貸住まいの火災保険はご自身の家財の補償の他に、大家さんへや第三者への賠償責任補償の加入が必要であることをご理解いただけた事かと思います。このページでは日新火災の住宅安心保険をおおまかに5つの構成に分けてみました。

賃貸入居者向けの火災保険どのような補償や特約が必要なのか?そんな疑問にお答えする為、保険のプロならではの補償や特約を具体的に説明していきます。

賃貸の火災保険を5つの構成(賠償責任補償、家財の補償、費用保険金、その他オプション(特約)、地震保険)に分けて考えてみましょう!

詳しくはこちらをクリック

A-賠償責任補償

借家人賠償責任補償、個人賠償責任補償

B-家財の補償

①火災、落雷、破裂・爆発、

②風災・ひょう災・雪災

③水災

④建物外部からの物体の飛来、落下、衝突もしくは倒壊または建物内部での車両もしくはその積載物の衝突もしくは接触

⑤騒擾(じょう)・集団行動・労働争議に伴う暴力行為・破壊行為

⑥給排水設備または他人の戸室で生じた事故による水ぬれ(給排水設備自体に生じた損害を除きます。)

⑦盗難による盗取、損傷または汚損

⑧破損・汚損等

C-費用保険金

臨時費用、残存物取片づけ費用、失火見舞費用、修理付帯費用、特別費用、損害防止費用

D-その他オプション(特約)

類焼損害補償、持ち出し家財補償、地震火災費用補償、仮すまい費用補償

E-地震保険

地震が原因の火災、地震が原因の損壊・埋没、地震が原因の津波・洪水などの水害

地震保険

地震保険に入っておけば・・・

阪神淡路大震災と東日本大震災、過去に起きた大震災はどんなに頑丈な建物も被害を受けました

「うちのマンションは地震に強いから大丈夫だろう」「地盤がしっかりしているから大丈夫だろう」そんな人間の憶測はまるで当てにならない場合がある、それが日本の大震災なのです。日本は地震大国、活火山大国と言われていますので他の国とは震災で被害を受けるリスクが違うのだと認識すべきことなのです。

もし、あなたの住む町に大地震がきたらいかがでしょうか。住宅は壊滅し住む場所が無くなり火災保険からは1円も出ない、仮すまいの場所は行政が用意をしてくれたとしても、公民館や学校の体育館、仮設住宅等はいつかは出ていかなくてはなりません。そんな時「あの時、地震保険に入っておけば良かった」と悔むことになりませんでしょうか?

地震保険はそんな震災時に生活再建までの役割を果たすことのできる重要な保険なのです。地震保険は家財の保険金額の半分までしか掛けられませんが、仮にその金額が生活再建へ向けて原状復帰するまでには至らない金額であったとしてもその時のお金は、大変ありがたいお金になるのです。

当社の経験上、お客様が保険金を受け取る時に最も喜んでくださるのは、「本当に困った時に受取れるお金」です。地震で被災されたお客様が地震保険金を給付された時にはありがたい給付金となるのです。

逆に言いますと「本当に困った時に保険金が受け取れない」と精神上のショックは大きなものとなり生活再建への意欲を失わさせられることになります。たった一日の災害で生活が一変してしまう恐れのある大地震には保険で備えておくべきであると「教えて!賃貸火災保険」ではそう考えます。

賃貸住まいの火災保険

一般的に賃貸入居者がお部屋を借りる際に入る火災保険は、セット契約となっていて保険料も2年で1万5千円や2万円などとなっているケースがほとんどです。しかしその補償内容を見てみますと、とても入居者のご家族構成に合っているとはいえない家財の保険金額となっていたりすることもあります。火災保険加入後には何もなく賃貸契約が終わり火災保険契約も終了、火災保険は見直をすることもなく前回と同じ条件で継続その繰り返しとなっている事が多いのが現状です。

家を借りたり、お部屋を借りる時に火災保険に加入した事がある人なら「お部屋が3階にあるのに水災の補償って無駄ではないかな?」と思われた人も多いかもしれません。しかし、通常の賃貸住まいの火災保険はセット契約となっておりますので、契約者に補償を選択する余地のない契約となっているケースがほとんどです。

「教えて!賃貸火災保険」では、水災の補償を外したプランもご案内しております。不要な補償を外し、保険料を抑えてその分必要と思われる地震保険や別のオプション(特約)を追加できるようにしているのが特徴です。

追加オプション(特約)のご用意もご案内することができますので、あなたに合った合理的な保険設計ができるものと考えております。

家財の補償も重要なのです。

大家さんが加入して欲しい補償と、あなたの家財を対象とする補償

大家さんや仲介をする不動産会社の方は、あなたが、もし事故を起こしてしまった際に大家さんや他の住民に対して補償ができるよう賠償責任補償に加入してもらいたいという思いがあることがおわかりいただけた事でしょうか?

大家さんへの賠償や第三者への賠償責任補償の加入は相手に対して払われるものです。一方、実際に火災事故が起きた時にあなたの生活を原状復帰させるために賠償責任補償を充実させるだけでは足りないのです。

火災が起きてしまったら、大きな地震が起きてしまったら、竜巻が起きてしまったら、日本は全国各地どこでも大きな災害に見舞われる可能性があり、最近ではそのような異常気象も増えてきています。そんな災害に備えて火災保険を充実させておきましょう。

※賃貸用火災保険に地震保険を付けていない方が多いのは何故?

賃貸入居者向けの火災保険は、不動産会社が保険代理店になっている事が多く販売ほとんどがセットプランになっています。またセットプランには地震保険の案内がほとんどないのは、地震保険が地域や割引制度などで保険料が異なるために記載が難しいという側面があります。よって賃貸入居者向けの火災保険に地震保険がついていない契約が多いのが実態上です。これには、契約者が地震保険をおすすめされていないことや、契約者が地震保険を付けられるという知識がないという理由があると思われます。

当サイトで出来ない事

お電話でのご相談について

お問合せをいただく方からの間違えやすい質問は以下の通りです。下記のようなご相談はできませんのでご了承ください。

  1. 一般的な火災保険のご相談
  2. 現在他社で加入されている火災保険の内容のご質問
  3. 他社加入中で保険対象事故かどうかを判断して欲しいご相談

上記のようなご質問、ご相談は大変申し訳ございませんが、例え一般論でも曖昧なお答えをすることができかねます。いかなる理由があっても相談は承れませんのでお電話をいただく際にくれぐれもご注意ください。

当サイトでお手伝いが出来ない事

  • メール以外でのお見積り、保険料のご案内

当サイトからはメールにてご案内させていただいております。これは、ご契約後にお客様との認識違いを避けるために文章で残しておくためにあります。お申し込みのご相談は基本「メールでのやりとりとさせていただいております。

  • ご案内プラン以外の補償削除のご依頼

当サイト「教えて!賃貸火災保険」ではお部屋を借りた人が想定される事故のリスクから保険でカバーできるように補償は手厚いプランをご紹介しております。

原則、保険契約としてお引受けしているのはご案内通りのプランとなります。ご案内したプランからオプションの追加はお受け致しますが、保険金額の削減、補償内容の削減につきましては、明確な理由※が無い限りお引受けいたしませんのでご了承ください。

※個人賠償責任保険は他の保険で用意されているので不要という事であればお伝えください。

  • 契約前の見積書、パンフレットの郵送

郵便代金、紙の代金節約の観点からご契約前お見積り、パンフレットの郵送はお断りしております。パンフレットはPDFファイルで閲覧ください。パンフレットにつきましては、お申込みの際に郵送しております。何卒、ECOにご協力をお願いしております。

  • お電話での態度が悪いお客様

ご契約の為、お電話にて手続きのご案内を致しますが、お電話で傲慢(ごうまん)な態度をとられる方は保険の契約はお受けできません。また電話の途中でも電話を切らせていただくことがございます。

  • モラルに問題があるお客様

モラルハザードリスクを避けるために保険の公平性の原則から、火災保険契約に関してモラル上問題があるのではないか?と思われるモラルリスクのあるお客様はご契約の前にお引受けを一方的にお断りさせていただく場合がございます。

  1. 他社にてお引受けを謝絶された方
  2. 火災保険の加入目的が曖昧の方
  3. 既に事故が起きていてるなどの偽装契約

何卒、ご了承の程よろしくお願いします。

  • ご契約者でない方のご相談

弊社のご契約者ではない一般的な火災保険の質問やご相談。事故の質問やご相談につきましては、メールでもお引受けしておりません。このようなご質問、ご相談はご自身で加入されている保険会社または加入された保険代理店さまにご相談ください。

  • ご契約に関して

まずは、当サイト「教えて!賃貸火災保険」をよくご覧くださり、趣旨をご理解ください。ご契約をご希望の方はメールまたは、お電話にて承らせていただきます。

法人契約について

法人契約について

一括借上げ社宅の火災保険についても、ご相談ください

ご契約者を法人として、従業員を被保険者とする契約。ご契約者を法人として、被保険者を法人とすることもできます。社宅や借上げ社宅の場合でもお気軽にご相談ください。