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マンション管理組合の方へ【マンションドクター火災保険】

マンションドクター火災保険は、マンション管理組合特約付きすまいの保険のペットネームです。

マンション管理組合の皆様へ
【マンションドクター火災保険】

マンション管理組合(共用部分)の火災保険と地震保険。見直しや比較をされたい方へ

「マンションドクター火災保険
マンション管理組合特約付きすまいの保険

良質な管理に対して割安な保険料を!

※一般社団法人「日本マンション管理士会連合会」が実施する「マンション管理適正化診断サービス」における診断結果に基づき、割引が適用された場合

管理組合の理事、理事長様へこんなお悩みございませんか?

  • マンション共用部分の火災保険について一度、比較をしてみたい。
  • 火災保険更新の時に保険料がかなり上がったので見直しをしたい。
  • 管理会社が扱う火災保険の他に比較できないのかな?
  • メンテナンスをきちんとしているから、水漏れ事故は今までに起きたことがない。

もし、あなたの管理組合が上記のようなお悩みがございましたら、メンテナンス状況に応じて保険料がきまる新しい火災保険、「マンションドクター火災保険」をご案内します。現在加入している保険と比較をしたい、見直しをしたい管理組合の理事長、理事の皆様必見です!

マンションドクター火災保険なら

メンテナンス状況に応じて保険料が決まる火災保険なので、診断結果によっては割安な保険料になる場合があります。

定期的にメンテナンスをしているのであれば保険料節約のチャンス!

マンション管理適正化診断サービスとは?

一般社団法人日本マンション管理士会連合会が実施するメンテナンス状況の診断サービスです。

マンション管理士とは

マンの住環境の維持・向上を目的として、マンションの管理の適正化の国家資国に資格者がおり、専門知識をもって管理組合の運営、大規模修繕等の建物構造上の技術的問題などについて、主に管理組合の立場でマンション管理に関する様々な問題の解決をサポートしています。

日本マンション管理士会連合会とは

や関係団体との連携、協力を進めながら、マンション管理士制度の普及理の適正大の目9年ン管理士会の統一組織です。

マンション管理士診断割引

原則として、新規契約・更改契約問わずマンション管理士診断が必須(一度診断をすれば、診断の有効期限内は再度診断を受けることはできません)。

診断の有効期限

診断実施日より5年間有効

※2016年12月31日以前に診断を実施した場合、保険始期日時点で築年数が20年未満の場合は診断実施日から5年、築年数が20年以上の場合は診断実施日から3年です。

診断時に必要な資料

※診断には以下の資料が必要となりますので予めご用意ください。

管理規約、使用細則等の細則集

長期修繕計画

総会議事録

管理委託契約書

工事報告書 (大規模修繕工事報告書、給排水管工事報告書、保証書)

⑥特殊建築物等定期調査報告書

⑦竣工図書一式 (設計図書一式)

⑧消防用設備等点検結果報告書、結果総括表

保険金請求書類一式

診断内容確認書 (診断を行った管理りが

マンションドクター火災保険加入前のポイント

マンションドクター火災保険の管理適正化診断サービスは有効期限あり。
大規模修繕のご予定があれば修繕後に適正化診断サービスを受けましょう!

マンションドクター火災保険の特徴は良質な管理状況には割安な保険料を提供することにあります。よって給排水管などの修繕を実施する予定があれば、マンションドクター火災保険の「適正化診断サービス」は修繕後の方が火災保険料が安くなる可能性が高まります。また、診断の有効期限は、診断から5年間の有効期限があります。これらの有効期限内に「適正化診断サービス」は受けられませんのでご注意ください。

マンションドクター火災保険サービスの流れ

管理組合様からのお問合せから、お見積りまでの流れをご説明いたします。

マンション管理適正化診断サービス兼お見積り依頼フォームにお問合せください。

マンション管理適正化診断サービス兼、火災保険お見積り依頼フォームよりお問合せください。専用の診断依頼書をメールまたはFAXで送ります。

専用の診断依頼書をFAXで送信

日本マンション管理士会連合会の診断マンション管理士から連絡があります。その際に診断実施日を打合せください。

診断実施 ※診断は無料です!

共用部分の確認なので、各区分所有者の専有部分に立ち入ることはありません。

注意※診断有効期限は、築20年未満のマンションについては5年、築20年以上については3年となります。診断有効期限内は、再度診断を受けることはできません。

レポートの提供 無料

マンションドクター火災保険をご契約いただくかどうかにかかわらず、今後のマンション管理に向けた改善点等のアドバイスを記載した「診断レポート」をご提供します。

※マンション管理適正化診断サービスは予告なく内容を変更・終了することがありますので、あらかじめご了承ください。

「教えて!火災保険」マンションドクター火災保険はここがポイント

マンションドクター火災保険の注意点って何だろう?

診断をするなら給水管・排水管の更新・更生後工事に。

マンションドクター火災保険のポイントは「マンション管理適正化診断サービス」です。まず、マンション管理適正化診断サービスを受けていただき、その結果の点数に応じて火災保険のお見積りとなります。

つまり、マンションの診断結果によって保険料が変わると言えます。マンション管理適正化診断サービスを受けていただけないと正確なお見積りは出来ませんのでお早めにご相談をいただく必要があります。

マンション管理適正化診断サービスは、マンション管理士に行っていただくのですが、マンション管理士による第三者がマンション管理状態の診断を行いアドバイスを無料でいただけるということは管理組合にとってとてもメリットのあることではないでしょうか。

診断に関して言えば給水管、排水管の更新工事をしっかり行っている場合は診断の評価点数が高くなります。そこで注意しなければならないのは一度、診断を受けると5年間、マンション管理適正化診断サービス」を受けることができない点です。もし、給水管、排水管の更新工事などの大規模修繕のご予定があるのならば、マンションドクターの診断は大規模修繕の後に行うのが良いでしょう。

マンションドクター火災保険の概算見積りは出来ますが、保険料の正確なお見積金額を算出しご案内をする為には、診断後となる点にご注意ください。

もはや他人事ではない火災保険値上げ対策に管理組合として向き合う

マンションドクター火災保険のお見積もりを是非お取りください。

平成27年10月に火災保険の改定があり、マンション管理組合様が加入される「マンション共用部分の火災保険」は大幅な値上げとなりました。これは高経年マンションを主として漏水事故による保険金支払いが増加し、保険会社の収支が悪化したことが要因の一つです。

この改定から、各保険会社は、築年数に応じた保険料体系となりました。つまりマンションの築年数が経過することによって保険料が上がっていくことになります。

築年数別 保険料UPのイメージ

築年数35年のマンション↑漏水、風災事故などのリスク↑保険料
築年数30年のマンション↑漏水、風災事故などのリスク↑保険料
築年数25年のマンション↑漏水、風災事故などのリスク↑保険料
築年数20年のマンション↑漏水、風災事故などのリスク↑保険料
築年数15年のマンション↑漏水、風災事故などのリスク↑保険料

ところが、メンテナンスを適正に行っているマンションの場合、高経年であっても漏水事故などの事故はあまり発生していないということです。高経年マンションだからという理由で一律保険料の値上げということでは、納得の行かないマンション管理組合様も多くいることでしょう。

高経年マンションの全てが、マンションドクター火災保険が適しているという訳ではありませんが、定期的なメンテナンスを行っているマンションなら「マンションドクター火災保険」をおすすめします。

火災保険は5年等と長期で契約している事が多く、これから「マンション共用部分の火災保険」が満期となるマンション管理組合の皆様は、築年数に応じて保険料の値上げが止まりませんので、複数の保険会社から見積もりを取るなどして、早めに保険料の値上げ対策を立てることが管理組合にとって重要と言えます

火災保険の値上げ対策について何もしないということは、築年数に応じて保険料は値上げとなるならば、数年毎に管理費の値上げになってしまうという事になります。

マンション管理組合の火災保険について詳しくはこちらをクリック

火災保険や代理店を変更することのデメリットとは?

マンションドクター火災保険のお見積もりを是非お取りください。

上記でもお伝えしましたが、マンションの火災保険料が数年毎に値上げとなるなら、居住者皆様のマンション管理費の値上げに直結し、それも数年毎に値上げとなってしまうと言うことがいえます。それならば管理組合として「マンションドクター火災保険」を検討しようとする思いの他にその一方では、理事長や理事の皆様には次のような不安があるようです。

  1. 保険会社を変えるのは気が引ける
  2. 代理店は管理会社でなくて大丈夫?

このような様々な意見があることでしょう。

1の保険会社、代理店を変えるのは気が引けるという事に関しては、お気持ちの問題だけであると思います。例えば、管理会社が代理店であれば、管理会社が扱っている保険会社の中から管理組合にとってメリットのある保険商品を提案されていると思われます。その時には管理組合にメリットがあれば保険会社の変更もあることでしょう。管理組合にとって、管理費の経費削減についてメリットがあるかもしれないという、マンション管理組合に特化した他社にはない特徴的な新商品があるのなら、採用するしないに関わらず、マンション管理組合の理事長様、理事の皆様は「マンションドクター火災保険」は一考されてよいはずです。是非、理事会で取り上げてください。

2の代理店は管理会社でなくて大丈夫だろうか?というご心配は、管理会社ではない他の保険代理店さんを採用される際には、その保険代理店さんが何か起きたときにしっかり仕事をしてくれたら問題はありません。

管理組合、管理会社、保険代理店、これらが上手く付き合えるだろうか?という相性が心配という面があるかと思いますが、これは上手く付き合えそうな代理店であれば特に問題はないですし、問題があるという事なら次回から採用しなければ良いと思います。

管理会社がマンションドクター火災保険を扱っていないという事なら、管理会社からは、自社の扱う保険商品の中から火災保険の提案をされることになるかと思いますが、それとは別に管理組合が主導となって、日新火災海上保険株式会社のマンションドクター火災保険のお見積もりを取られることをおすすめします。

管理組合が入る火災保険って?

共用部分って?どこになるのかな?

管理組合が入る火災保険とはなんだろう?共用部分とはどこの場所なの?そんな疑問を持たれている理事の方も珍しくはありません。

管理組合の皆さまは保険に関しては素人ですし正直分からないことばかりだと思います。

そんな共用部分の火災保険は多少難しいところもありますが、管理組合の理事の皆さまにも分かりやすく解説していますマンション管理組合の火災保険についてをご覧くださればご理解いただけると思います。

マンション管理組合の火災保険とはどのようなもの?そう思われましたら御覧になってください。管理組合(共用部分)の火災保険に詳しい高倉が教えます!

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